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  • 2011.09.16 Friday
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国立科学博物館「ザ・テレビゲーム展」でゲーム機の歴史に・・

国立科学博物館「ザ・テレビゲーム展」でゲーム機の歴史に・・


企画展「ザ・テレビゲーム展〜その発展を支えたイノベーション〜」。

11月20日(金)〜12月6日(日)まで開催。

入場は無料で、開催期間中は休館日なし。

国立科学博物館 産業技術史資料情報センター 展示ギャラリー(日本橋・三井本館5階)

 

企画展では、

世界最初の家庭用テレビゲームの試作品「ブラウンボックス」をはじめ、

世界初の商用家庭用テレビゲーム機「ODYSSEY」など、

2000年頃までのゲーム機、約30台が展示されます。


思い出のゲーム機は、ありますか?


ファミコンが始めて触れたゲーム機、

スーファミが始めて・・

メガドライブ、PCエンジン、

ドリームキャスト、Xbox、

ニンテンドー64、ゲームキューブ、Wii、

PS、PS2、PS3、


まだまだありますよね・・

何が最初かは人それぞれ、

いろんな思い出がゲーム機にあるんでしょうね。


中にはバーチャルボーイが始めてというつわものもいるんでしょうね・・(笑)

 

≪関連記事≫

国立科学博物館 「ブラウンボックス」

国立科学博物館「ザ・テレビゲーム展」


国立科学博物館 「ブラウンボックス」

国立科学博物館 「ブラウンボックス」


企画展「ザ・テレビゲーム展〜その発展を支えたイノベーション〜」。

11月20日(金)〜12月6日(日)まで開催。

入場は無料で、開催期間中は休館日なし。

国立科学博物館 産業技術史資料情報センター 展示ギャラリー(日本橋・三井本館5階)

 

企画展では、

世界最初の家庭用テレビゲームの試作品「ブラウンボックス」をはじめ、

世界初の商用家庭用テレビゲーム機「ODYSSEY」など、

2000年頃までのゲーム機、約30台が展示されます。


「ブラウンボックス」とは、

「キツネと犬」「ピンポン」など数種類のゲームが遊べる。

「ブラウンボックス」は茶色い箱で、

箱の横にゲームの切り替えに使うスイッチが、ゲームの数だけ並んでいるそうです。


ラルフ・ベアは、この試作品を売り込んだのですが、

反応がよくなかったらしく、

改良を重ねて売り込みを続けました。


そして1972年に念願かなって「オデッセイ」が登場することになりました。


「オデッセイ」とはラルフ・ベアが開発し、

マグナボックス社から1972年に発売された、世界初の家庭用ゲーム機になりました。


ここからゲーム機の歴史が始まったんですね。

ここからの歴史は長く、いろんなことがありましたので、

またいつか、ふれてみたいと思います。

 

≪関連記事≫

国立科学博物館「ザ・テレビゲーム展」


「DSi LL」の登場で・・

「DSi LL」の登場で・・


11月21日に、2万円(税込)で発売の、

「DSi LL」


なんと、噂は本当だったんですね。

画面のサイズも4.2インチと噂のとおりですね。


2万円というのはお手ごろ価格といったところでしょうか。

できることは変わらないのかな?

でも、見やすくなった画面を一度体験してしまうと、

もう元には戻りたくなくなりますよね。

今回も一度触ってしまったらそんな感じになるのでしょう。


内臓メモリに、ゲームと楽引き辞典がついていますね。

やはりDSはゲームだけの機械にしておかないのですね。


いろいろな可能性を追求していくのでしょう。

ソフトであっとおどろく何かが欲しいかもしれませんね。

11月21日には・・




     

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